DOBERMAN EBAからのBLOG 第三章スタート! ドーベルマンのドッグショーや飼育についてのんびりと更新していきます。このブログの目標は下ネタ厳禁・・・。 いつまで続くかな。
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21:40:02
こんばんは~ど~も~ 西田ひかるです♪ども~
3連休の始まりで仕事が非常に忙しく肩がこって死にそうなこの時間、
恵理子ちゃんは、今、なんとボストンに行っております。。。なまらずれ~ 怒
俺も行きたかったのですが、仕事が忙しいのと厄年なので泣く泣く断念。
ご存知の方も多いと思いますが、今、アメリカではDPCAナショナルが行われております。
やっぱり日々勉強しないとね!これから毎年ナショナルには誰かかれか顔を出したいですね。

とりあえず写真の方を

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ボストンのダウンタウンだそうです。
恵理子ちゃんは今回もレンタカーを借りて移動しています。

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食べ物と言えば恵理子ちゃん、恵理子ちゃんと言えば食べ物。
今回、送られて来たのはロブスターでございます。
北海道の海産物の方が美味しいから、そんなに美味しく無かった・・・
とのコメント・・・     
・・・・
帰って来たら北海道産のザリガニと食べ比べしてもらいたいものです。

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会場はドーベルマングッズで一杯です。
なかなか日本で手に入れられないものもばかりっす。

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ローガンのオーナーが部屋に、ローガンの子供を連れてきてくれたようです。
ハンターのオーナー、ローガンのオーナー共にジョーンさんと言いまして
今では私達の大切なファミリーでございます。
近くで写真を撮れるってありがたいっす。。。
で、ハンドラーはご存知ガルシアです。

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2枚目の一番左がハンターの子供。左から2番目がハンターの娘、ダブルスタンダードの
子供だそうです。クラスファーストとセカンドだったようです。。。

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エステヴァンのハンドリングには華があります。
女性にも凄く人気です。。。
この♀が昨日のウイナーズビッチだったようです。

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左がガルシア、この♀がリザーブウイナーズとの情報。
↓の♂の同体犬か同じ組み合わせの兄妹です。

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今回の私達の注目犬。
父はデューとの交配したブルー、母はアクエリアスのガルボです。
こちらもハンドラーはガルシア。。。
まだ1歳7ヶ月ですが今後どうなるかな。。。
明日の動きを見てからですが
もしかしたら次の交配の候補の中の1頭になるかもです。

これからチャンピオンクラスの審査が始まりますが、
どういう結果が出るか楽しみですね。
とりあえず、恵理子ちゃんとスカイプの時間なので今日はこの辺で。。。







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11:07:08
おはようございます。
今、札幌では初雪が降っております。
最近は四季がハッキリしているの北海道の気候が大好きになりました。
アメリカから帰ってきていろいろと、かれこれ、やれやれ過ごしておりまして
やっとブログを更新する事が出来ました。
時差ぼけや疲れで未だに体調不良でもありますが、
人間ってなかなか死んでしまわないものですね。
楽しかったナショナル観戦から現実世界に気持ちもやっと帰ってきまして
冷静に今回のナショナルを振り返ってみたいと思います。

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まず私達を魅了したのはFoxfire Dobermans!
南米の血液を上手く使いすでにアメリカンドーベルに戻している
ブリーディングセンスには脱帽でした。
この PROTOCOL'S VENI VIDI VICIですが、好みがあれど素直に美しいドーベルマンです。
マナーもコンディションも最高!これがショードッグというのを見せてもらいました。
父はFOXFIRE ALL STARで TOP20とナショナルBOBの二つを独占してしまいました。
FOXFIRE ALL THE GLITZNGLAMOURがTOP20を棄権した意味が分かりましたね。
今回のナショナルは彼女の為に開催されたと言っても過言ではないでしょう。

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そしてどのクラスにも必ず出ていたのではないかと思うCambria Dobermans
今回は、ずば抜けた存在は居なかったものの層の厚さを感じましたね。
彼女はハンドリングも上手くこれからますますトップドーベルを世に輩出してくれる事でしょう。
やはりこの2つのKennelが現在、アメリカでの2大政党みたいなものなのでしょうね。
ただ今回のナショナルは圧倒的にFoxfire Dobermansが素晴らしかったでしたね。

これからアメリカの主流となるのではないと思われる注目のサイアーは、
南米の血液を上手く取り入れた FOXFIRE ALL STAR や Trotyl De BlackShadow
そして南米からは Alex De Akido Sanの子がアメリカで改良されていきそうです。
私の個人的感想では南米系は前程勢いが弱いかなと感じます。

CambriaではCashの冷凍精子を使った子が数多く見られました。
これが何を意味するのか今後を注目していきたいと思います。
Cambriaは良くも悪くも一目でCambriaと分かるほど、
タイプが安定されているなというのが私の感想です。

RavenswoodsからはRavenswoods Azure Skyの子が数多く見られました。
どの子もAzure SkyのDNAが平均的に受け継がれる良い種雄という印象です。
そしてBeaulane Hot Topicのラインを継承するImagemaker's Hot Tropics
これはアメリカの王道というようなラインで今後、
どの犬がその血液を継承して行くのか非常に楽しみな血統です。

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(Imagemaker's Hot Tropicsを父に持つSteinway's Paris Is Burning)

この数年、ハンターの血液がアメリカで大成功を収めました。
ハンターの年齢を考えた場合、もう世代交代の時期に入っているでしょう。
今回、Cambria's Commander in Chiefの子は見ませんでしたが、今後、数多く見られる
事は確実です。今回はアンディーの引いていた
Cambria's the Captain の子が意外に良かったので
もしかしたらサイアーとしての能力は高いのかもしれません。
Mi-Ti's Three Cheersもハンターの後継者としては有力な一頭でしょう。
ただハンターの交配している数は非常に多いので 笑
まだまだ後継者が現れるのではないと思います。それが私達がハンターの血液を選んだ
理由の一つでもあるんですが。。。

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(ハンターの後継者 Mi-Ti's Three Cheer)

そしてハンドラーでは、この2人に注目です。

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写真は Phillmar Sobe Monster と、エステバン。
マダム美子にアメリカンジョークを飛ばすなど気さくな人柄で
見せるハンドリングが出来る1人かと思います。

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Holly Woods Sex And The City と Carissa
彼女は非常に犬とコミュニケーションを取っており、そして犬を可愛がっているのが
分かります。自分の可愛い愛犬を預けるならこういうハンドラーが理想です。
と須藤隊長が申しておりました。
私は出来れば、この条件の他に以前ご紹介した事のある
アシュレイたんのような美貌も理想の一つです。

他にもまだまだ、新しい出会いや今後考えていかなければいけない問題、
そして、日本人がわざわざナショナルまで足を運ぶ意味など
いろいろと考え深い事もありますが、とりあえず私にとって、
とても楽しく刺激的なナショナル観戦でした。
そして私は、出来る事なら死ぬまでドーベルマンと関わっていきたいと思いましたね。
それほどドーベルマンに魅了され、そしてドーベルマンが大好きなんだと
再度確認できた旅でしたよ。

最後に、私達がアメリカに残してきたArt Selection Jp Dream At Cha-Rishの写真です。
デビュー2戦目でBest Of Winnersを獲得した事は驚きでしたが、
ディエゴ・ガルシアがAkaiをハンドリングしている事が夢のようです。
Beckとはタイプが違うでしょ。今回の写真の印象とは実物は少し違いますが
今後、このブログに登場する機会が増えるはず、
今月末にはまた出陳する予定がありますがAkaiの成長もお楽しみください。

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2010/10/06
14:33:47
こんばんは。
相変わらず寝不足の毎日で目が逝き始めているメルシーでございます。
昨日は夕方からTop20のお披露目会がありまして、しっかりと見て来ました。
結果発表は日程の後半にあるようです。
正装でライトアップされた演出はなかなか見応えがありました。
ハンターの子が過去2年連続このTop20を獲得していますが、
3年連続なるか?!というのが私の期待です。
ハンターの子は先日からお伝えしているMi-Ti's Three Cheers1頭だけの出場です。
このTop20というのは年間ランキング上位の犬だけが出場資格のあるショーで
ジャッジはDobermanのブリーダーが1人、ハンドラーから1人、
オールブリードのジャッジが1人の計3人のジャッジの総合点で
ウイナーが決まるというとても面白い仕組みのショーです。

詳しい内容は結果が出てからアップしたいと思いますが、
とりあえず数枚の写真を載せます。

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Mi-Ti's Three Cheers
何度見てもハンターに似ていますね。
ペンシルベニアで見た時よりも足の運びは正確です。
ハンターの子が3連覇はこの犬にかかっています。

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Foxfire's All That Glitznglamour
私の好きな1頭です。何が理由かわかりませんが、Top20の審査には参加せず
ランキングの授与式のみの参加でした。
審査に参加していたら間違いなくウイナー候補の1頭だったことでしょう。
実際見てもこ、やはりとても綺麗でクオリティーの高い犬でした。

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Steinway's Paris Is Burning
Imagemaker's Hot Tropicsの子で2010年のWestminsterの
Best of oppositeを受賞しました。
スキンヘッドのハンドラーの迫力が印象的でした。

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Dob mannの系統のBy Design Bandera V. Mac's Vali
Dob mannのドーベルは一目でDob mannと分かるようにタイプが
固定されているように思います。

まだまだ非常に注目してみていた犬の写真も沢山ありますが、
今日はこの辺で終了して、明日に備えて寝ようと思います。
最後に、このショーではフリーステイを決める回数がとても多く
どの犬も殆ど決まりますので、私も今後この強化をしなければと
強く思いましたね。



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19:59:52
こんばんは!イェ~イ♪
こちらは午前4時、またもや時差ぼけで2時間しか眠れなかった
メルシーでございます。今回の旅も初っ端からいろいろありましたが、
何とかカンザス州のTopekaに到着致しました。
これから4時間後にはDPCAナショナルが開幕されようとしています。

今回は日本からTopekaに着いて次の日のショーという事で
とにかく注意したのがBeckを痩せさせない事。
馬でもそうですが長時間の輸送はかなり犬の体重を激減させます。
Beckのこの時期はなかなか太りづらいこともあり、
とにかくお腹を壊すのと、体重を増やすのと
バランスを取りながら腸のご機嫌が悪いと湿疹が出たりするので
かなり気を使い調整致しました。
そして輸送中にお漏らし、してしまわないように、
餌をあげられない時間がネックです。

かなり早めに千歳空港付近の空き地でトイレをさせようとしますが、
こういう時に限りなかなかしないものです。
人生においても毎回そんなもんですよね。

Beckを預けいよいよナショナル参戦の為にカンザスへのスタートです。
前日も寝ていなかったせいもあり千歳から成田のフライト中で
ウトウトしていましたら、そこで最初の事件が起こりました。
レム睡眠中の私の鼻に稲妻のような衝撃が走り飛び起きました。
何と誰かが屁をこいたのです。音は無いものの確実に私のスペースに津波のように
一瞬にして屁の臭いが充満し、もはや私は屁の波に飲み込まれそうでした。
これがまた腸がカンジタとトリコモナスとクラミジアの
3点セットに侵されたような強烈な臭いです。
一瞬隣の席に居た我が師匠、須藤隊長を疑いましたが、
須藤隊長も「メルシー、オナラした?」とすぐに聞いてきました。「俺じゃねぇし」。
いい大人が責任の擦り合いかと思われた瞬間に第二波が間もなく到着致しました。
こちらも大津波でしたが、この屁の軌道で完全に隊長の前の席の若者だと確信しました。が
すかしっぺの場合、現行犯逮捕するには証拠が数分後には消滅してしまいますからなかなか難しいものです。
須藤隊長は完全にキレ始め「何か臭い!」と、まるで昔の
桃屋のCMの「聞こえるように邪魔をする」的な感じで声を張上げました。
そして憤りを体一杯で表現していましたね。まぁ座ってはいましたが、
腕を威勢のよい江戸っこのように組んで仁王立ちの形相です。
私の場合、なかなか証拠を掴むまでは行動に移さないし、もし違ったら
その人に非常に申し訳ないという気持ちも生まれますから、我慢するしか無い場面ですが
須藤隊長は最高裁で勝った時のような自信に満ちあふれているような様でした。
で、またまた数分後、第三波が到着した時には
仏の顔も三度までと言わんばかりに、須藤隊長の前の席の男に届くようにと
自分の座席に付いているテーブルをしまうかと見せかけての
シート叩きです。この前の亀田大毅のパンチより威力があったのは言うまでもありません。
私から師匠に一言言わせてもらえば「女に生まれて良かったね」です。
男に生まれてきていたら間違いなく少年院から極道のエリートコースを
歩んでいたに違いありません。考えただけで恐ろしい。。。
もう師匠の機嫌が治まるわけもなく、また前の席の人に聞こえるように
「聞いてみるか?」と私に言うのです。ちょっと!ちょっとちょっとですよ。
普通に考えて、前の席のシートの人にわざわざ「貴方屁しましたか?」と聞く人はいらっしゃいますか?
ちなみにアメリカに行くので英語だとDid you do wind?になるようです。
(英語でなら言えるかも・・・。)

「俺には出来ない」と言いますと、空港に来る際に他の車の運転に激ギレしていた私を
引き合いに出し、「何で車の時はキレてんのに、今はキレないの?」と御立腹です。
車は命に関わる問題ですから屁と一緒にされては困ります。
こうして第四波が来たときには、隊長は臭いとも言わなくなり
腕を組んで微動だにせず、ただただ前の席の若者をじっと睨みつけております。
それは飛行機を降りる時まで続きました。
もうこれはマツコデラックスを超え、エリコデラックスと呼ばれてもしょうがないでしょうね。

この若者、前の日何か悪いものでも食べたんでしょうかね?可哀想に。
あんな臭い屁を嗅がされた私達も不幸ですが、
屁をこいただけでここまでされる若者も不幸です。皆前向きに頑張りましょう。
ただね。いい香りと臭いって隣り合わせのような気がします。
愛と憎しみの関係に似ているというか・・・。
だって今まで私が嗅いだ一番臭かった屁は、一瞬ブルーベリーの香りがしましたもん。

こうして私達のアメリカ挑戦は屁から始まりました。
この後、とんでもない事件がありましたが、
もうショーの準備をしなければいけないのでまた後で。
とりあえず屁の事しか書けませんでしたが、
Beckのベストな状態でショーに出させてあげたいと思います。

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13:43:18
こんばんは。
英語も全然しゃべれないのに心の中でワォ~とか呟いている自分に
凄く愛おしさを感じるメルシーでございます。
まだ何とか生きておりますよ~。このペンシルベニアはお酒に厳しい法律があり
なかなか手に入れられないので、悪戦苦闘してやっと手に入れたROSSOをチビチビやりながら
このブログを書いているわけですが、ホテルのトイレのウンチがなかなか流れずクルクルと
回っていたりして鳴門の渦潮の原理を考えされらながら、
改めてTOTOのトイレの偉大さを感じたりしています。

今回で三度目のペンシルベニアなので、真新しい事も無く
いつも行く所をブラブラしていましたよ。
アバクロ、ホリスターの洋服は鉄板です!

今日はジョーンさんがハリスバーグ3連チャンの真ん中の
ショーの観戦に連れて行ってくれました。息子のローガンのオーナーさんも一緒です♪
小さいショーだよと言っていたのですが、着いてみると
日本のインター以上の規模にビックリしました。
今回はドーベルのエントリーが36頭、
ざっと計算してみたら総数1690頭のエントリーでしたね

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会場に着いて一番先に向かった所がこの方のバスまで・・・

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ディエゴ ガルシアの所でした
ジョーンさん!ちょい!ちょい!ちょい!
心の準備も出来ていない時に奇襲攻撃をうけた感じですね。
ジョーンさんが私を紹介してくれてディエゴも気さくに話しかけてくれたのですが、
「なぃす とぅ みぃ とぅ」の一言で終了。。。
この犬、たしかチベタンスパニエルだったかな?!
アメリカのNO1でウエストミンスターを取ったって言ってたと思います。ハイ多分。

そしてディエゴが引いているボクサーはランキング全犬種2位のスーパードッグ
だそうです。多分。

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ジョーンさんのハンターも息子のローガンも、ディエゴがハンドリングしていましたから
随分と信頼関係が築けているんだなぁと関心しながら、
それにしてもいきなりドーベルのトップハンドラーと話すなんて思ってもみなかったので、
冷や汗をかきながら次に向かったのがミシェル スコット
ハンターがウエストミンスターを取った時のハンドラーさんです。

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これでもうお腹いっぱい。
ドーベルの審査ではハンターの子供が2頭、ローガンの子供が2頭出ていました。
私の一番のお目当ては今売り出し中?の Mi-Ti's Three Cheers ハンターの子供です。

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ハンターに似ていて非常に迫力があり見応えのあるドーベルでした。

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Alisaton系のドーベルが多かったですね。
やはりハンドリングの速度が遅くても、正しくシングルに入り安定感のある
走りをするドーベルが多かったです。日本のように誤摩化せないよね~。
TrotylやMonty、Azure skyの子を見れたのも収穫でした。
一番多かったのが、Foxfire's magic dragonの子でした。
Mi-Ti's Three Cheersの楽勝かと思いきや勝ったのはローガンの子供でしたよ!!

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ジョーンさん達が用事があったので、ブリードを見て帰りましたが
とても満足なドッグショー観戦でした。
これだけ1600頭以上のショーでも日本のようにバタバタピリピリしていない
というのが、私が感じた印象です。
明日もあるのですが、多分、同じメンツなので
明日はゆっくりと体を休めようと思います。
それではまたね~!







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プロフィール

メルシー

Author:メルシー
三度の飯よりドーベルマンが大好きでございます。

ドキュメンタリー映画
我が家のエバ、ハンターが出演したドキュメンタリー映画 須藤隊長が美味しいところ全部食べました。
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